もう少しでイキそうな女を何回も途中で止めて遊んだ事がありますか?
精々5.6回それを繰り返すと女の顔つきが変っていく事もみた事があるでしょうね。
そんな事を繰り返しているうちに私は妙な事を考え付きました。
この行為を何回、何十回と繰り返せばどうなるのだろうか?
この実験に際し、先ずは熟練の度合いが高く、何度もイッた経験を持つだろう「人妻」に金を積んだ
「君を買いたいのだが、一晩5万でどうでしょう」
人妻にしてみれば自分の旦那を標準だと思い「どうせ一晩に5回も出来ないだろう」
という浅はかな考えで即OKしてくれた。
だが、これから生き地獄を味わうとは思ってもみなかっただろう・・・
先ず男も女もだが、一晩に5.6回、出したり,イッタりすれば大概うんざりするのだろうが今回はあくまでも実験だ。
人妻には変な警戒心を植えつけない為にも黙っていた。
ホテルに入りその行為を開始する
社交辞令程度のペッティングを終えて挿入する・・・
通常の行為であれば10分もすればどちらかが果てようとする出会い系が見えてくるのだが、この人妻は感度がいいようだ。
「い・・・いく・・」と身震いしながら私の背中に指を食い込ませてきた。
(おっとぉ…)
危うく私も出してしまう所だったが、何とか腰の動きを停止し堪えた。
だが、女が腰を使って私の一番ヨイ部分をギュ、ギュッと締め付けてくる。
(イカン!)と思い抜こうと思ったのだが私の腰にはガッチリと若奥さんの美しい脚が絡まり、抜かせまいとロックしている。
(ダメだぁ・・・このまま出しちゃおうか)と人妻の甘い香りがする体にしゃぶりついたが、理性が残っていた。
私は枕元にあったテッシュ入れの木箱でその人妻の頭を「ボカンッ!」と叩いた。
「いてぇ!」
抜けた!危なかった。
人妻は「何をするんだ!」と怒っていたが、「コンドーム着けないと・・・」と言ったら納得した。
更に挿入・・・先程の余韻が残っているのだろう。人妻は直ぐに色即是空の声をあげ始めた
「いくいくいく・・・」
(ストーーップ!)
人妻の形相が変ってきた。火付いたような声で
「なんでイカセテくれないの」とカンカンに怒っている
先っぽで入り口をヌルヌルと撫でながら「いま、イカセルよ」と言い誤魔化しながら5分程焦らしていると、女は愈々我慢出来なくなり、私のイケイケ棒を引っ張り始めた
(いででで・・・)
やむなくもう一度ヌルンッ!と逆援助するとこの場所は既に濡れすぎてビチョビチョだった。
人妻の耳元でささやく
「元栓壊れてるよ」
この人妻は私の肩に噛み付きながら自ら激しく腰を振っている。
「イクイクイカセテーーー!」
(ストープッ!)
「て・・・テメェー!」
人妻は既にキレている。私の首を上から締め付けて腰を激しく振っている。
(わ・・・ぐるじい・・・)
私の記憶が切れるのと快感が走るのが一緒位のタイミングで訪れた
人妻が目をカッ!と見開いて、口から涎を吐き出しながら、超高速で腰を振りながら果てる姿を私は見ることが出来なかった。
・実験報告
女を何度もイカせないとどうなるか?
殺されそうになりました。 以上。
程遠い勘違い
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